2018年6月9日土曜日

大盛り上がりの都道府県かるた

今日は小学生向けに都道府県かるた大会をしました。
みんなかるたが大好きなようで、とても盛り上がりました。

そして盛り上がる中にも、なかなか取れない子に優しくヒントを与えて取らせてあげるとお友達にほっこりしました。

接戦を繰り広げる中、優勝を果たしたのはK君。
しかしみんな「もう一回やろう!」と言い、2回戦へ。
そしてまた勝つK君(笑)

また2学期に生徒を集めてやってみたいと思います。
次回は百人一首に挑戦してみよう。

2018年6月8日金曜日

表彰してあげたいです

毎週提出してくれる英単語の練習です。
本当によくまめに頑張ってくれています。
英語が苦手な子は真似をしてみよう。

2018年6月7日木曜日

何がどこで役に立つかわからない

今、新しい台本を覚えています。
通勤中は暗唱をしています。

今思うと、中学の時にがむしゃらに暗記して、その暗記術が役立っていると思います。

最近よく思います。

どこで何が役に立つかわからない

入塾案内の時もよくそんな話をします。
中学の音楽の勉強が役者の勉強につながった、とか。

本当にみんなそうなんだから、がむしゃらに頑張ろう!

2018年6月6日水曜日

塾内テストとV模擬はここが違う!

毎年中3に話していることになりますが、塾の学力テストとV模擬は大きな違いがあります。

その一つは緊張感だと思います。
学力テストはいつも同じメンバーでいつもの教室での受験。慣れている子にとってはいつものテストです。しかし、V模擬は高校に行って受験をし、知らない人たちと一緒に受験をします。人によっては、みんな頭がよく見えて緊張がさらに増す、なんていう子もいます。緊張しいの子は早めに環境に慣れていくことも必要でしょう。

また8月からはV模擬が都立そっくり問題になります。すべて50分のテストで問題傾向もほとんど同じです。都立そっくりの問題に早めに触れた生徒はエンジンのかかり方が違ってきます。やはり都立そっくりを受けた時に最初に感じるのは

「都立問題って難しい、やばい!」

ということです。多くの生徒からこれを耳にします。今年の受験生にも早速6月にV模擬を受けた子がいましたが、やはり「難しかった」と言っていました。そもそも問題の意味がわからない問題もあるようでした。

その意味がわからなかったというのが以下のような内容です。
「立体A-BCD」と書かれてどんな立体かわかりますか?学校によってはこういう教え方はしないかもしれません。しかし受験ではこう書かれます。
正解はこんな三角錐です。
みなさん、覚えておきましょう。

2018年6月5日火曜日

期末に向けてやるべきチェック項目

今日新しい子の面談を行いました。
中1の今の時期で何ができていないのかポイントごとに聞きました。
参考になればと思いますので、ここに書かせていただきます。

①学校のノートは見やすく書かれているか
②文系科目は予習優先教科、理系科目は復習優先教科ということを知っていて取り組めているか
③わからない問題は赤で入れたりして、間違えた問題のみの復習ができるようにしているか
④勉強をするときに解答の解説をしっかり読んでいるか

その子は①③はできていました。しかし②と④が出来ていなかったので、今度の期末の時にはそこに意識しながら勉強をしていこうね、という話をしました。

期末で何点取れるのかすごく楽しみです。頑張って!

2018年6月4日月曜日

体調を崩しています

先週からどうも体調を崩しています。
早く治さねばと思いながらもなかなか休む暇もなく…。
今週は一日だけどこかで休ませてもらうかもしれません。

2018年6月1日金曜日

再び卒業生現る!

今週は火曜と金曜日に卒業生が来てくれました。
久しぶりに来てくれるととてもうれしいです。
高校の話も聞けて一安心です。

その中でも中学では成績が上位だったのに、高校に入って半分より下の順位になってしまった、ということを言っていました。
当然です。同じくらいの成績の子が集まってくるので、成績の上位をとることはとても難しくなります。
それでもその子は目標の大学があるので

「目指している大学に入るためには成績30位以内に入らないとね」

という話をすると苦笑いをしながら

「頑張ります!」

と言ってくれました。次回の期末では挽回しようね!